複合タンパク質のサーフェイスモデルをPLA樹脂で製作

1000万倍の大きさで3DプリントしたATP合成酵素のサーフェイスモデル。 PLA樹脂で造形し、染色によってドメインごとに色分けをして組み合わせた。

ATP合成酵素のサーフェイスモデル